この度社内報121号を発行いたしました。
「挑戦」コーナーにて、製作した浮体式風況観測装置/スパー型鋼製浮体について取り上げています!
浮体式風況観測装置は、洋上風力発電の適地選定を目的とした海上の風況データの観測装置です。
今回製作したスパーは、全長23メートル、重さ41トンの大型製品です。
1本の長い支柱状の浮体を浮かせる仕組みで、水深の深い海域に適した構造となっており、
波の影響を受けにくく、高精度な風況観測が出来ます。
詳しくは社内報記事をご覧ください!


お知らせ
NEWS
この度社内報121号を発行いたしました。
「挑戦」コーナーにて、製作した浮体式風況観測装置/スパー型鋼製浮体について取り上げています!
浮体式風況観測装置は、洋上風力発電の適地選定を目的とした海上の風況データの観測装置です。
今回製作したスパーは、全長23メートル、重さ41トンの大型製品です。
1本の長い支柱状の浮体を浮かせる仕組みで、水深の深い海域に適した構造となっており、
波の影響を受けにくく、高精度な風況観測が出来ます。
詳しくは社内報記事をご覧ください!

